絵日記5 H17.10.11〜 絵日記6 H18.4.26〜
H16.6.29の絵日記 「ツバメの子」
たいていの時間は首だけをのぞかせて静かに待っているけど、親ツバメがエサをくわえて帰ってくると、一斉に口を開けてピーピーと鳴きます。最近はちょっと巣が窮屈になってきたのか、待ち時間もモゾモゾとしているようです。いくら見ていても飽きません。
H16.6.24の絵日記 「診察」
2週間ほど前、草刈りをしてから発疹が出始めて、痒くてしかたないので病院に行った。痒くてあちこちかいていたら内股のほうもかぶれたようになったきた。ズボンを下ろしたまま真剣に先生の話を聞く自分の姿が、何やら滑稽に思えて、もう少しで吹き出しそうになった。
H16.6.19の絵日記 「川調査」
午前中2時間半ほど自宅前の川で川調査をした。村のフレッシュ福岡の集いの事業だ。川の横断面、縦断面の測量、水性昆虫採集、川の流れの速さの測定などなど。うちの坊主も手伝ってくれた。水の冷たさにはすぐに慣れた。もう夏だ。
H16.6.13の絵日記 「みかた残酷マラソン」
第12回みかた残酷マラソン@初参加初マラソン。山道24kmをなんとか走り終えることができた。ラストはヘロヘロ状態。意識朦朧?魑魅魍魎?
H16.6.11の絵日記 「草取り」
今朝は5:30起床。新聞に目を通し、家の裏の草取りをした。朝ごはんは玉子かけごはん。かなりシルバーな朝だなと思った。これで盆栽でも始めたらスゴイだろうな。
H16.6.8の絵日記 「ヒンシュク」
晩ごはんのときいつものように缶ビールを飲んだ、弱いくせに。そのあと8時から会議があり司会進行をおおせつかった。飲むとすぐ顔が真っ赤になるため、会議中ず〜っと赤ら顔で司会をした。多分かなりヒンシュクだったのではと反省。
H16.5.28の絵日記
「一番ホタル見〜つけた」
今年初めてのホタルを見つけた。家の前の欄干の辺りに1匹。他はまだ見当たらない。これから夏だね〜。
H16.5.22の絵日記 「お弁当」
中二の娘との約束で、今朝はボクが娘の弁当を作ることになった。シューマイ、ナゲット、コロッケ、海老天。(ここまでは電子レンジがやってくれるゾ!)そして、定番の卵焼き。(ふっくらならんがな!)レタス、キュウリ、プチトマト。(ドレッシングかけるの忘れた!)チェリー(ふっ)。ごはんは二層構造で間に塩昆布をぱらぱらと。そして、好物の梅干し。今日はバレーと陸上で1日中汗をかくので少し塩気を多めにした。彩りもええな〜。いい感じにできた。
H16.5.18の絵日記 「自転車」
天気がよければ役場あたりまでは自転車で行く。今日は交差点で車の行き過ぎるのを待っていると、小学生の自転車軍団と一緒になった。ボクも仲間のように思えた。
H16.5.16の絵日記 「ボーリング」
久々にものぐさな自分から出かけようと言い出して、みんなで和田山ジ◯スコに。食べて買物して遊んでまた買ってまた食べて帰った。ボーリングをした。玉が重たく感じた。中1の娘にもう少しで追いこされそうだった。
H16.5.7の絵日記
「今岡さんの写真展」

村岡町の今岡博さんの写真展を見た。但馬を中心に兵庫、岡山、京都の方まで幅広いエリアで、風景写真を撮り続けている。そのほんの一部を初公開。どれも1〜2度の撮影行ではものにできないものばかり。(以下日記にて)
H16.5.2の絵日記 「GWの1日」
家族そろってのGWはこの日だけなので、朝からフルコースで遊んだ。遠出をしてもどこも大勢の人で混んでいるんだし、近場であちこちと移動した。まず、午前中は矢田川フィッシングセンター(村岡町)で釣り三昧。(以下日記にて)
H16.4.28の絵日記
「瀞川渓谷・水車茶屋」

車で5分ほどの瀞川渓谷・水車茶屋に、カミさんとお昼を食べに行ってきた。春は毎年ここに来る。春の香りがたっぷり詰まった、新鮮なてんぷらが目当てだ。これがホントに美味しい!!水車でついたご飯のおにぎりもこれまた最高!! ほんと村岡人でよかったです〜。(日記も読んでネ)
H16.4.26の絵日記 「スーツ」
ひさしぶりにスーツを買った。春夏用が古くなってきたので。というか、入らなくなってきた??もともとスリムな体型じゃあないうえに、やっぱり年とともにぜい肉がついてきた。ほんと行く末が恐ろしいです。
H16.4.21の絵日記 「カメラ」
パソコンにつないで、モニターを見ながら離れた場所の人と話なんぞをするカメラが来た。(説明、長!)やや背後の別のモニターに取り付けた。すると、何やら背中にカメラの視線を感じる。電源を切っていても、レンズがこっちを向いているだけで監視されているような気がする。慣れるまではちと、そわそわするかも。
H16.4.17の絵日記 「厄払い」
今年で3年目、最後の厄払いの年になった。早生まれの4名で地元の黒野神社で厄払いをしていただいた。いつもヘラヘラいているので、こんなときだけは神妙にと努めていた。約20分ほどで無事終わり。ありがとうございました。次は還暦だそうで、「そのときはボクはもういない」と高校の恩師で、神主さんのT先生が言われました。
H16.4.16の絵日記 「日展」
カミさんと鳥取で開かれている日展を見に行ってきた。日展ははじめてだ。感想は、何とデカイキャンバス!この大きさに描くだけでもヘトヘトになりそうだ。そして、緻密!頭の中の構想を長い時間をかけて塗り重ねているかんじ。マイ・フェイバリットは淡いトーンで森の中の蝶々や植物をイメージ豊かに描いた「雨後」。自分的には何年見ていても飽きない、かも。もひとつは「天水悠々」。人の手の入らない大きな山肌を、滝と雨煙が流れ落ちるダイナミックな構図におどろいた。カミさんは「修道院への道」。修道院へ続く冬の並木道。冬の日ざしがすごく臨場感があった。繊細でダイナミックな作品が多かった。