絵日記5 H17.10.11〜 絵日記6 H18.4.26〜
H16.9.15の絵日記 「目がまわりました」
今月は仕事が集中しています。目がまわりそうですが、というか、すでにまわっていますが、頑張っていい仕事をしたいと思います。今月は仕事優先モードなので、ジョギング(for diet)も、家族サービスもままなりません。目の前の仕事を次々にこなしていくだけです。集中、集中!気合いだ〜〜〜〜〜!!
H16.9.12の絵日記 「運動会」
小学校と地域合同の運動会。朝からジリジリ照りつけるような日差しで、じっとしているだけでも汗が出てくる。午前中は主に子どもたちの演技。午後からは大人も参加。ボクは玉入れとリレーに出た。リレーは数年ぶり。10人のうちの6番。トップで帰ってきたバトンをもらい、そのまま次の走者に渡せてホッとした。......こどもたちも今日1日充分運動会を楽しんだようだ。
H16.9.5の絵日記 「村高学校祭」
午後、村岡高校の学校祭で娘の所属する吹奏楽の演奏があるので聴きにいった。3年生は今回が最後の演奏になるらしい。ちょうど2年後には娘もこの日が最後の演奏になる。高校3年間が短く感じた。
H16.8.20の絵日記 「Bananan Flozen」
作り方→1・バナナの皮をむいたあとラップで包んで凍らせておきます。2・凍ったら5ミリ角ほどの大きさに切ります。3・器に入れて牛乳を注いで、できあがりです。「バナナンフローズン」と名付けました。凍っていないバナナを使う場合、名前は「離乳食」といいます。
H16.8.16の絵日記 「お盆も終わりました」
盆踊り練習、本番、家族でカラオケ、家族で買物、盆踊り会場片づけ、盆踊りご苦労さん会......とお盆のあわただしい日が終わりました。今日で仕事モードに切り替えないといけませんが、これから残暑とともに夏の疲れが出てくる時期です。ボツボツと溜まっている仕事をやっていこうと思います。
H16.8.7の絵日記 「パソコンも暑い」
毎日暑く、台風も次々にやってくる。夕立や雷もここんとこ増えてきた。たいてい例年この時期はパソコン様が機嫌をそこねるので、今年は電源装置やらをあてがってご機嫌をうかがっている。夜は換気扇を回して少しでも熱が事務所にこもらないように気配りしている。この調子でこの夏を乗り切ってほしいと思う。パソコン様。
H16.8.初旬の絵日記 「入道 vs 怪獣」
入道雲とはよく名付けたと思う。ほんとに入道のような巨大な怪物が、西の空に出現!あっという間に大きくなってきた。東の空にはは虫類の怪獣が出現!これから一騎討ちのようだ。へたなCG映画よりもよっぽど面白い。イマジネーションを少し働かせて眺めるだけでディズニーに出てくる怪物が現実に見える。
H16.7.27の絵日記 「人生綱渡り」
夏はいつも忙しいです。土日は行事が目白押し。平日夜はそのための打合せや会議。しかし土日しかできない写真撮影の仕事もあり......。あっ、昨年は海に一度も行ってないので子ども達を連れていかねば!っていうか、今目の前の〆切りの仕事を、ゼガヒでも今日中にクリアせんと。絵日記書いてる場合ではない。ヤバイです!
H16.7.24の絵日記 「夏まつり」
年に一度の夏まつり。ボクが子どものころは商店連盟のくじ引きだけだったが、いつからかカラオケが加わり、今では夏まつりとして定着している。お年寄りや子どもたちが顔を出して、楽しい時間を共有できた。
H16.7.21の絵日記 「今日から夏休み」
......だ。42日間!こどもの特権だ。ボクもやりたいことはたくさんある。あれもこれも......。でも、制作中の仕事もたくさんある。あれもこれも......悲。こどもたちには「夏休みにしかできないことをしろ!」と言うんだけど、多分社会人になって夏休みがなくなってからでしか、そう思えないのかもしれない。通り過ぎたあとでしか気付かないのかもしれません。
H16.7.16の絵日記
「透き通った空気」
朝からスカッとぬけた空&景色。空気が澄んでいるから。空にはいろいろなカタチをした雲が、一刻もそのカタチをとどめることなく行き交っている。少しの距離なら「車でエアコンかけて」じゃなく、「汗かきながらチャリンコで」がイイ。仕事の合間の寸暇、夏らしく「暑い暑い」と夏を味わいたいと思います。
H16.7.11の絵日記 「川遊び」
午後坊主といっしょに川で遊んだ。三角に突き出た岩を足場に何度も飛びこんだり泳いだりした。プールとちがって面白かった。おらが村の川はコンクリートで固められて泳いだり遊んだりする風情はないけど、町内に目を向けるとまだまだ遊べそうなところはたくさんある。
H16.7.10の絵日記 「滝撮影」
午前中、仕事で町内2ケ所の滝を撮影した。一つは昇龍の滝、一つは瀞川滝。どちらも8〜9年ぶりくらいだ。瀞川滝は渓流沿いにけっこうな昇りで、汗がどんどん出てきた。やっと辿り着いた滝の回りは飛沫が舞っていて涼しい〜〜っ!渓流の清水を手ですくって飲んだら生き返った気がした。マイナスイオンを一杯あびた。「お〜きに。また来ます」
H16.7.7の絵日記 「梅雨だというのに」
朝から強い日ざしがジリジリと照りつけます。......と思っているとお尻にも火がついてジリジリと燃えています。■■■昨日気がつくと、ツバメ一家が巣をあとにしていた。一昨日こどもたちもすっかり大きくなったと思っていたところ、その夜から昨日の朝にかけて巣立ちしたみたい。今朝はみょうに静か過ぎる朝です。盆に帰省していた子どもや孫がまた都会に帰っていったあとみたいな、感じなんだろうと思った。
H16.7.5の絵日記 「ツバメの子 その2」
この2〜3週間、事務所の車庫のツバメの家族をのぞくのが日課になっています。体を乗り出して見ていると親ツバメがエサをやるのに気が散るようなので、戸の隙間からジ〜っとのぞきます。ちゃんとエサをやっているのか?、どの子にも平等に与えているのか?、1匹姿が見えないけど生きてるか?、などなど、いろいろ心配している自分がふと、息子夫婦に気兼ねしながら、邪魔にならないように、子育ての様子を影から伺っている老人のように思えました。